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● ● ホルモンバランス ● ●

 

ホルモンと一口にいっても、体には様々な働きのホルモンがあります。

ここでは、女性ホルモンのバランスを整えるセルフケアをお伝えいたします。

 

 

 

 

 

女性ホルモンは

 

お肌の潤いを保つ・骨密度を保つ・動脈硬化を防ぐ・記憶力の低下を防ぐ・感情を安定させる…など
女性らしさ若々しさをキープして、人生を謳歌するために欠かせない大切なホルモンです。

妊娠にも欠かせません。

 

ストレスの影響を受けやすいので、日々のリラックスタイムとして
リフレクソロジーを取り入れてみるのは、いかがでしょうか。

 

女性ホルモンのバランスを整える反射区を覚えてケアをすれば、より効果的です。

 

合わせて、無理なダイエット・夜更かし…など
身体に負担をかける生活習慣を見直して、ストレスに負けない身体を作りましょう。

 

 

 

≪ケアする反射区≫

 
親指全体
脳下垂体
腰椎
仙骨
生殖腺
子宮
卵巣
 

 

 
親指全体を揉みほぐします。特に、左足の親指の揉みほぐしにはリラックス効果があります。
  <反射区 水色の部分>
   
  1-01   1-02   1-03  
 
 

脳下垂体を棒で押します。

  親指を十字に切って交わるポイントの、やや人差し指寄りが脳下垂体のポイントです。
テコの原理を応用して、下からポイントを捉えてから親指に対して垂直になるまで棒を上げていきます。
3~5秒キープ。
  <反射区 赤色の部分>
   
  2-01   2-02   2-03  
             
  親指の中心より、やや人差し指寄り。図の赤い位置   まず、棒を寝かすような感じで棒先をポイントにおく。 ポイントに置いた棒先の位置を変えずに棒をたてる。  
   
  足揉み棒がない場合はボールペンなどを使用しても大丈夫です。
 
 
腰椎・仙骨を親指で、かかと側から指に向かって。
  <反射区 紫〜オレンジ色の部分>
   
  3-01   3-02      
 
 
生殖腺はかかと全体を指の関節・または棒で
  <反射区 緑色の部分>
   
  4-01   4-02   4-03  
 

 

子宮・卵巣は涙形にポイントがあります。親指で上から下に流すような感じで。
  <反射区 黄色の部分>
   
  5-01   5-02   5-03  
 
  <反射区 ピンク色の部分>
 
  5-04   5-05   5-06  

 

 

 

マッサージをする際は、マッサージクリームを使用することをお勧めします。

マッサージクリーム足揉み棒reflexology goodsコーナーでもご紹介しております。

 

 

 

! 注意事項 !
 
生理中は一時的に出血量が増えることがありますので、強い刺激は避けましょう。

 

Λ

 

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